思いついたときに更新するF1日記

人気blogランキング

F1ポイント
ぐーたら日記

がらくた小屋
掲示板
音楽のページ
競馬データベース
漫画のページ


2004 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 07 | 08 | 09 | 10 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 12 |
2008 | 03 | 05 | 06 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 |
2010 | 03 | 04 | 06 | 07 | 08 |
2011 | 06 |
2012 | 01 | 03 | 06 | 09 |
2013 | 07 |
2014 | 02 |

2007-06-30-Satハミルトンには優しい英国メディア

 ハミルトン以外の英国人ドライバーには結構厳しいのにね(笑)

「F1ドライバー」をひとことで言い表すと

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50976166.html

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50985505.html

1.英タイムズ紙記者、エド・ゴーマン

2.F1トラックサイドコメンテーター、ボブ・コンスタンドロス

3.英ガーディアン紙記者、アラン・ヘンリー

  • ルイス・ハミルトン
    1. 波に乗っている
    2. 準備万端
    3. 神童
  • フェルナンド・アロンソ
    1. 反撃
    2. 一貫性
    3. 気分屋
  • フェリペ・マッサ
    1. どうなんだ?
    2. かなり進歩
    3. わたしの予想以上
  • キミ・ライコネン
    1. 終わってる?
    2. 準備不足、期待はずれ
    3. 最盛期を過ぎた
  • ニック・ハイドフェルド
    1. ABBA風ヒゲ
    2. 過小評価されている
    3. 大穴
  • ジャンカルロ・フィジケラ
    1. 以前に戻れ
    2. 絶頂期は過去のもの
    3. 賞味期限切れ
  • ロバート・クビサ
    1. クレージーなドライバー、クレイジーな奴
    2. まだ発展中
    3. 誰よりも勇敢
  • アレックス・ヴルツ
    1. テスト・ドライバー
    2. 皆が思っているより優れている
    3. のっぽ
  • ヘイキ・コバライネン
    1. アクシデント多発
    2. 過大評価されている
    3. 最大の期待はずれ
  • ニコ・ロズベルク
    1. 彼のスタイルが好き
    2. 不運、去年より今年の方がよい
    3. 父親そっくり
  • デイヴィッド・クルサード
    1. 消えつつある光に挑戦中
    2. 皆が思っているより有望
    3. わたしと同じ年金生活者
  • 佐藤琢磨
    1. ベストを尽くしている
    2. 勇敢
    3. 学習しない
  • ヤルノ・トゥルーリ
    1. チャーミングだけど...
    2. 速いがレースはできない
    3. 素晴らしいワインをつくる
  • ラルフ・シューマッハ
    1. 引退
    2. 交代させるべき
    3. 経歴の終わり
  • マーク・ウェバー
    1. 言いようがない
    2. フル・ポテンシャルに達していない
    3. 不可解
  • スコット・スピード
    1. 現実離れしている
    2. 1周は速い
    3. 宣伝過剰
  • ルーベンス・バリチェロ
    1. 過去
    2. ホンダの犠牲者
    3. あまりに虚弱
  • アンソニー・デビッドソン
    1. 将来はあるのか?
    2. 速いが結果が必要
    3. 見た目よりマシ
  • ジェンソン・バトン
    1. 青白くて病弱
    2. ホンダの犠牲者
    3. ルイスと同じくらい好調
  • エイドリアン・スーティル
    1. ピアニスト
    2. チームメイトより優秀
    3. いい奴
  • クリスチャン・アルバース
    1. 「非F1ドライバー」
    2. 改善が見られず
    3. 利己的
  • トニオ・リウッツィ
    1. ファッションで自己主張
    2. 本気を出していない
    3. 除外できない

 1.と2.はカナダGP後、3.はアメリカGP後の評価ということを踏まえるとより分かりやすい(特に琢磨について)。

 3人とも評価が一致しているのは良い評価ではハミルトン、悪い評価ではライコネン、RS、アルバース。

ハミルトンがデビューイヤーでPP獲得や優勝を果たしたことについて

 「あのセナでさえできなかった快挙」という類の表現をたまに見かける*1。今更つっこむのもあほらしいのだが、新人が乗っているという括りだけでトールマンとマクラーレンを比較すること自体がナンセンス。セナが1984年のマクラーレンに乗っているか、ハミルトンが今年のウィリアムズレッドブルあたりに乗っていなければ、二人を比べることはできない。

 ハミルトンの比較対象として適正なドライバーはJVあたり*2だろう。ここまでのところJVに比べ環境的に厳しいはずのハミルトンが、JVと互角以上の成績を残している。

  • 他チームとの実力差
  • チームメイト
    • JVのチームメイトは無冠(当時)のヒル
    • ハミルトンのチームメイトは昨年まで2年連続王者のアロンソ
  • デビュー戦のインパクト
    • JVは予選PPで決勝2位
    • ハミルトンは予選4位で決勝3位
  • 成績
    • JVは16戦4勝、2位5回、3位2回 PP4回
    • ハミルトンは7戦2勝、2位4回、3位1回 PP2回

*1:主に某テレビ局地上波中継の実況?

*2:JPMは迷うところだが当時のチーム力を考慮すると外すほうが妥当

2007-06-24-Sun4人→2人

 コンストラクター争いは多分終わった。あとはチームメイト同士の(いろんな意味での)争いやドライバーの去就に興味が移りつつある。フェラーリが相当奮起してくれればもう少し盛り上がるかもしれないが、噂では風洞に問題がある*1というから不振の原因は根が深そうであまり期待できない。なにせMSが現役復帰するなんてトンデモ話が浮上してるくらいだからねえ。

カナダGP予選

http://d.hatena.ne.jp/skoba/20070610

カナダGP

http://d.hatena.ne.jp/skoba/20070611

アメリカGP予選

http://d.hatena.ne.jp/skoba/20070617

アメリカGP

http://d.hatena.ne.jp/skoba/20070618

どこまで本気なんだろ

http://www.f1gpnews.com/f1news/2007/06/post_4062.html

ニコ・ロズベルグと比較すると予選が散々であるアレキサンダー・ブルツについて、フランク・ウィリアムズは次のように語っている。

「彼だけに心配事ではなく、我々にとっても彼の予選は心配事なんだ。彼には出来る限りのことをしてあげたいと思っている。彼に必要なことは要求することなんだ。彼の状況をよくするためであれば何でもするよ。我々に出来ることを頼まれれば、我々はそれをするつもりなんだ。」

 ホントにそう思ってるのなら、まずは中嶋一貴をフリー走行で走らせるのをやめるべきだと思う。ブルツ自身も

http://www.f1gpnews.com/f1news/2007/06/post_3983.html

「チーム戦略がどうこうといったことは聞く人間を間違えていると思う。ただ技術的な問題がなければセットアップするための時間は十分にあったと思っているよ。ただ一貴のセットアップには満足はしていない。」

 このように語っている。中嶋一貴の能力云々はともかく、レギュラードライバーよりも、将来有望とはいえレースに出走しないドライバーを優先させて走らせるチームの代表が何言ってんだという感じ。

元チャンピオンが語るマクラーレン

http://www.f1gpnews.com/f1news/2007/06/post_4033.html

ニキ・ラウダ

「各レースで彼はハミルトンに破られた。こうすることで、少しずつアロンソは壊されはじめているんだ。レース毎にこの状況を変えられずにいるだけに、状況はさらに厳しくなっていくだろう。プロストも僕のことを少しずつ壊していったものだよ。最速ラップを記録してピットへと戻ると既に彼に最速タイムが破られているんだ。それで私は終わってしまったんだ。」

http://www.f1gpnews.com/f1news/2007/06/post_4010.html

アラン・プロスト

「平等なマシンを与えるという戦略は間違えだよ。最終的には誰かを傷つけ、そして今まで以上の緊張を生んでしまうんだ。」

 ラウダはドライバーについて、プロストはチームについてのコメント。聞けるものならセナにも聞いてみたい。

 ちなみにラウダは「(タイトルを)獲るために、私はレースに対するアプローチを変えた。プロスト相手に1周の速さを競うよりも、決勝で頭を使うんだ。そして、より賢い私が最終的に0.5点差で勝ったのさ」*2というアロンソへのアドバイスとも単なる自慢(笑)とも取れる発言もしたらしい。

今後のRS

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50979997.html

フランク・ウィリアムズ

「今年のラルフを見ると、彼はレーシングに対する情熱をすっかり失ったように見える。彼のキャリアは終わりに近づいているようだ。」

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50979988.html

アウディのDTM責任者のヴォルフガング・ウルリッヒ

「我々は欲求不満のF1ドライバーの受け皿ではない」

DTMの統括組織であるITRのスポークスマン

「ラルフが兄を連れてくれば、彼も参戦できるだろうね。いや、まじめな話、DTMには非常に優秀なドライバーが大勢いるので手一杯なんだ」

 昔自分が所属したチームの代表に終わったと言われただけでなく、まだ参戦表明すらしていないカテゴリーからもいらないって言われてるのがなんとも不憫。

2007-06-10-Sunブリヂストンが最後の砦?

 あと中嶋一貴あたりか。

トヨタに対しての評価

http://www.auto-web.co.jp/F1/2007/06/news/09_2300.html

ちなみに、モントリオールの街中で、「F1はトヨタのDNA」と言う看板が立っていた。それを見たある関係者は、「コピーも考え方もホンダの真似。そもそもそういうところから“改善”すべきかもね」とチクリ。

 そしてホンダの真似してるから今年の成績もぱっとしないと。

ホンダに対しての評価

 数日前に読んだ「地球はニック・フライに救ってもらう必要があるのか?」という記事が面白かった。要旨は

  1. ホンダのF1と環境保護を両立させようというコンセプトには無理がある。
  2. それどころか、F1は環境に悪影響を与えているスポーツであると世間の人々にアピールすることとなってF1関係者は多大な迷惑を被っている。唯一、FIA会長のモズレーのみホンダのコンセプトを支持している。
  3. ニック・フライは役立たずである*1
  4. フライと代理店はスポンサーを獲得できなかったことを誤魔化すために、アースカーの採用とスポンサーロゴの除去を行った。

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50964363.html

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50964365.html

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50964369.html

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50964371.html

*1ホンダに成功をもたらしたリチャーズを首にするよう働きかけた、代表に就任して以来チームの成績は悲惨、有名だがF1経験のない代理店と契約、その代理店がラッキーストライクに代わる2007年のスポンサーを全く獲得できなかった、etc...

2007-06-08-Friいなくなっても存在感のある人

 今年の予定がルマンだけだと暇なのだろうか(苦笑)

ヴィルヌーヴ発言の波紋

http://www.f1gpnews.com/f1news/2007/06/post_3820.html

「彼はコース上で横切るような行為をいつやめるのだろうか?ルイスはこうしたことでまだペナルティを受けていないけど、まるでミハエルのようだよ。今まではラッキーだっただけで、こうしたことが続くかどうかを見定めないとね。ルイスは確かに速いとは思う。だけどもアロンソを倒し、ステップアップをしなければならないよ。それに彼がプレッシャーを受けるなかでどうなるかについても見極める必要があるだろうね。」

http://f1.gpupdate.net/ja/news/2007/06/07/154259/

「彼は他のドライバーならブラックフラッグを降られるような動きをするんだ。」

 とハミルトンを批判する発言をしたヴィルヌーヴ。それに対して

http://www.f1gpnews.com/f1news/2007/06/post_3833.html

ハイドフェルド

「彼の動きに注目しているというわけではないが、彼から何らかの妨害を受けたとか、そうしたことを後のテレビで確認したとかいうことはない。何のことかわからないんだ。」

http://www.f1gpnews.com/f1news/2007/06/post_3834.html

フィジケラ

「ジャックはメディアに多くのことを語る。しゃべりすぎなんだよ。」

http://www.f1gpnews.com/f1news/2007/06/post_3838.html

マッサ

「毎レース彼とは良いファイトをしている。間違ったことを誰かがしていれば、それはスチュワードが何かをしていると思う。だけども誰かが間違ったことをしているとは思えないんだ。こうした発言にコメントすることで誰かを助けることにはならない。ただ唯一言えるのは、ハミルトンはごく普通のドライビングをしているよ。」

http://www.f1gpnews.com/f1news/2007/06/post_3837.html

ハミルトン

「ジャックの意見は尊重するよ。だけどもレースをしているんだ。危険かどうかはドライバーが決めることだよ。コースを横切って危険にさらすようなことがあれば、その意見に同調する。だけどもこれまでそんなことはなかった。FIAだってなんらかの措置をするはずだよ。」

http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2007/06/post_0ddf.html

ブルツ

「僕はそんなハミルトンが危険な動きをしているなんて少しも思っていないよ。ドライバーなら誰だって自身のポジションを守るためにはいろいろなラインを取るさ。そもそもビルニューブがそのような口出しをする意味がわからない。だいたい彼はいろいろ喋りすぎるんじゃないのかな。少しおとなしくしていたほうがいいよ」

 と当のドライバー達はヴィルヌーヴの発言に一様に否定的な見解を示す。元々、一人だけ違う意見を持つことの多かったヴィルヌーヴだが、F1界から去っても相変わらずのようだ。

 私としては、ヴィルヌーヴがなぜこんな発言をするに至ったのかが興味深い。彼にとって、良くも悪くも意識せざるを得ない存在だったMS。ある意味最もMSのことを知るドライバー*1だったJVが、ハミルトンのスタイルがMSに似ていると言った。他の誰が言うよりも説得力があるのではなかろうか。

*1:主に負の面で

2007-06-03-Sun噂話

来季フランスGPはディズニーランドで?

http://www.auto-web.co.jp/F1/2007/06/news/02_0936.html

バーニー・エクレストン

「できればパリの市街地でレースを開催したい。シャンゼリゼ通りの一部をコースとして使用したいと考えているんだ。

もう一つはディズニーランドでの開催を考えている。あそこなら交通機関も充実しているし、ホテルも十分だ。まさにF1開催にうってつけの場だよ。」

 ディズニーランドで開催できるならUSJあたりも立候補したりして(笑)

マクラーレンの人間関係についての噂(英「Times」紙特派員エド・ゴーマン氏)

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070531-00000102-ism-spo

  • 「ロンはすでにルイスと彼の父親に要求していた。今シーズンはフェルナンドのものになるはずだから、ルイスにはできるだけ多くのことを学びながら自身の時代が来るのを待つよう、来年を狙う準備をするようにと強調するためだ」と見なす噂について
    • 「私はこれを信じない。私の見るところ、マクラーレンの現場は今も平等で、チームはドライバー達をとことん競わせている。それになぜルイスがチャンピオンシップを狙うチャンスを明け渡すというのだろうか。仮に、来年もまだフェルナンドがチームにいて、いわば当然のように“ダイヤル調整”がなされるとすれば、争いはさらに熾烈になるかもしれないのに」
  • アロンソとデニスについて
    • 「噂によると、両者の関係はすでに今シーズン当初を頂点に急な坂を転がり落ちるようにして終わってしまった。真実とすれば、それはフェルナンドが、マクラーレンはあまりにもルイス重視であり、自身の知らぬ間に“お茶くみ位が関の山と思われていた若者”がチームの心をすでにつかんでしまったと見なした結果かもしれない。この件については確かではないが、F1では現実などよりも直感の方がしばしば重要視される。同様に、ロンとルイスの父アンソニーの関係がこじれているという憶測もある。昔からある、ちょっとした衝突というやつだ」
  • アロンソとハミルトンについて
    • 「この2人は純粋にうまくいっているように見えており、友人になるのではと言われるほどだ。最新の公式発表は、彼らがコース上で決闘をしていない時には、一緒にプレイステーションのバスケットボールゲームに興じていると伝えている。しかしながら、よほど鈍感にならない限り、少なくともバーレーン以来、当初の温かな友情関係が時々ぎこちない関係に切り替わっていることに気付くだろう」
    • 「この魅惑的なシーズンの間に何が起ころうと、2人の天才がすでに交戦状態にあるかどうかは容易にはわからない」

 全てが噂と記者個人の憶測によって書かれているあやふやさが素敵(笑)

 状況から推測して色々もっともらしいことを書いてはいるけど、確実な情報は何一つ掴めていないということらしい。

同じ憶測でも

http://news2.as-web.jp/contents/news_page3.php?news_no=11217&cno=1&b6Ec=1

 ビルド紙によれば、ラルフはカナダとアメリカの“フライアウェイ”2戦で自らの評価を上げなければ、地元ヨーロッパのサーキットにF1が戻る頃には首切りの事態に直面するかもしれないという。ヤルノ・トゥルーリの相方を差し替えるのには、ヨーロッパラウンドの方がより容易だからということらしい。

 ラルフとトヨタとの契約は今年度末まであるが、あらゆる選択肢はチーム側がにぎっている。ラルフの今季のスタートが芳しくないことから、チーム側は彼の役割について再考せざるを得ないようだ。またこのところ、ラルフがトヨタに課している年間1700万ユーロの財政的負担は、彼の貢献度から考えると大きすぎるのではないかとも言われ始めている。

 TMG社長のジョン・ハウエットはビルド紙に対し、今後数週間は強い関心をもってドライバーの移籍市場を見ていくつもりだと語ったが、両者間の話し合いが進行中だとも付け加えた。とはいえ、モナコで行われたチーム側とドライバーとの対面交渉が、今年の不調を互いに責め合うという激しいやりとりになったことも同紙は報じている。

 今シーズン、ラルフのマネージャーであるハンス・マールは、もしトヨタが今シーズン末でラルフを切ることを決めても、2008年に向けての選択肢はいくつもあると既に公言している。しかしながらモナコで彼は、トヨタは今年度末を迎えるまで、ラルフとの契約をきちんと果たすべきであるとの主張を行った。

 過去にサロ、マクニッシュ、ダ・マッタといった、まだ契約が残っているドライバーを解雇した実績があるトヨタだけに、こっちの憶測話は十分あり得る。


人気blogランキング