思いついたときに更新するF1日記

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2005-11-08-Tueあくまで個人的な意訳

アメリカレース側のF1観

http://www1.wisnet.ne.jp/~matunaga/の2005年11/3より

元F1ドライバーであるアレックス・ザナルディは、現状のF1について次のような批判を繰り広げている。

「F1関係者は、自分たちがベストであると信じ切っているんだ。ある意味、それは正しいのかもしれない。だけども、大衆にとってベストであるかというと、決してそうではないと思うよ。ラップタイムが他のカテゴリーと5秒以上速いからといって、観客が求めているのはコース上で何があるかということなんだ。それにF1はあまりに高価なんだ。チャンプカーのトップチームの予算は、F1チームの1~2%程度だよ」

 要約すると「やたらと金がかかりプライドばかり高いくせにつまんないレースをしてやがる」と(笑)

F1側のアメリカレース観

http://www1.wisnet.ne.jp/~matunaga/の2005年11/8より

来季もレギュラーシート獲得が出来なかったアントニオ・ピッツォニアだが、チャンプカー移籍は考えていないようだ。彼は次のようにコメントしている。

「僕はアメリカへ行くにはまだ若すぎると思っている。25歳という年齢を考慮に入れれば、F1にとどまり続け、2年後に良いチャンスが到来することを待っていた方が良いと思っているんだ。現状はたくさんのチームと交渉をしている。ただ、レース・シートを獲得することは難しいと思っているよ。どうすることが自分にとってベストかを見極めて、ウィリアムズに残留するのか、それとも他のチームへと移籍するかを検討しているんだ。」

 要約すると「アメリカで走ってるのは才能がない奴かロートルだ」と(笑)

ゲスト



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