大和但馬屋F1日記

この日記は

2004 | 01 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 |
2007 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 |
2008 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2009 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |

2008-10-19

[][][]2008年第17戦中国GP決勝

  1. ハミルトン
  2. ライコネン
  3. マッサ
  4. アロンソ
  5. コバライネン
  6. ベッテル
  7. トゥルーリ
  8. ブルデー
  9. ハイドフェルド
  10. ピケ
  11. クビサ
  12. グロック
  13. バリチェッロ
  14. ロズベルグ
  15. クルサード
  16. ウェバー
  17. 中嶋
  18. バトン
  19. スーティル
  20. フィジケラ

ウェバーがエンジン交換で十番手降格に加え、ハイドフェルドが予選Q1でクルサードのアタックを妨害したとして三番手降格処分となっている。なんだか、「六番手」が魔のポジションになった格好だな。

フェラーリ二台はソフトタイヤを選択。スタートに賭けるか。チーム無線で「二十分後に雨になる」と言っている。FIA表示によると四十パーセントの確率。

スタート、前方の各車はパーフェクトな飛び出しで綺麗に一コーナーへ進入。コバライネンがアロンソを抜いた。後方でトゥルーリが接触、スピン。走行は続くがフロントを壊して最後尾へ。

アロンソは一周目のうちにコバライネンを抜き返した。

さあ、フェラーリはハミルトンを逃がしてしまったぞ。もはや天気に頼るしかないのか。

四周目、トゥルーリはピットに戻ってリタイア。

ウェバーが十番手まで上ってきている。予選六位は伊達ではなかった様だ。ブローが無ければなあ。

雨の確率は二十パーセントに下がっている。

十五周目、マッサとアロンソがピットイン。それぞれタイヤは最初のと同じ。あくまでマッサはソフトで押し通す。しかし、それでは最終スティントのペースアップが難しくならないか?

これを見てハミルトン、そしてライコネンもピットイン。ライコネンはハ―ドに変えた。

スーティル、最終コーナーでスピンしてリタイア。

  1. コバライネン
  2. ハイドフェルド
  3. ハミルトン
  4. ベッテル
  5. ライコネン
  6. クビサ
  7. マッサ
  8. ピケ
  9. アロンソ
  10. バリチェッロ
  11. グロック
  12. クルサード
  13. バトン
  14. ブルデー
  15. 中嶋
  16. ウェバー
  17. フィジケラ
  18. ロズベルグ

十九周目、コバライネンとベッテルがピットイン。

マッサのペースが上がらないなあ。後から入ったライコネンよりも明らかに遅いのが気になる。

二十六周目、ピケとクビサがピットイン。上位はすべて二回ストップで一回終了か。

  1. ハミルトン
  2. ライコネン
  3. マッサ
  4. アロンソ
  5. コバライネン
  6. ハイドフェルド
  7. グロック
  8. クルサード
  9. クビサ
  10. ピケ
  11. ベッテル
  12. 中嶋
  13. ウェバー
  14. バリチェッロ
  15. フィジケラ
  16. ブルデー
  17. ロズベルグ
  18. バトン

マッサのペースが上がってきた。ライコネンの援護を受けられる位置まで自力で来なくてはならない。ハミルトンは逃げ切る以外にない。

三十二周目、中嶋とウェバーがピットイン。中嶋は一回ストップ作戦か。ウェバーの前を維持したのは偉い。グロックも一回きりのピットイン。

三十六周目、コバライネンの右フロントタイヤがパンク。ピットには戻ったが戦線からは脱落。昨年のハミルトンを思い出さざるを得ない。

これを見てか、順位を争っていたアロンソがピットイン。安全策に出たか、スケジュール通りか。

三十九周目、ハミルトンとライコネン、そしてピケがピットイン。

四十一周目、クビサがピットイン。

  1. ハミルトン
  2. ライコネン
  3. マッサ
  4. アロンソ
  5. ハイドフェルド
  6. クビサ
  7. グロック
  8. ピケ
  9. ベッテル
  10. クルサード
  11. バトン
  12. バリチェッロ
  13. 中嶋
  14. ブルデー
  15. ウェバー
  16. コバライネン
  17. ロズベルグ
  18. フィジケラ

ライコネンとマッサの差が縮んでいる。明らかに順位入換えを意図している。まあ、それはねえ。国際映像もフェラーリしか追わないな。

ありゃ 、ベッテルが入賞圏にいないなあ。グロックの一回ストップは成功ということか。

中盤良かったウェバーも十四番手止りか。一回ストップの三台(グロック、クルサード、中嶋)の作戦は当りだった様だ。

五十周目、フェラーリが順位交換。

五十一周目、コバライネンがピットでリタイア。コンストラクターズランキング争いはフェラーリでほぼ決まりか。

  1. ハミルトン
  2. マッサ
  3. ライコネン
  4. アロンソ
  5. ハイドフェルド
  6. クビサ
  7. グロック
  8. ピケ
  9. ベッテル
  10. クルサード
  11. バリチェッロ
  12. 中嶋
  13. ブルデー
  14. ウェバー
  15. ロズベルグ
  16. バトン
  17. フィジケラ

前回富士の、そして昨年のここでの失地を取戻すかの様に終始安定した走りでハミルトンが優勝、マッサとの差を七点に拡げた。マッサは二位で何とか最終戦に望みを繋いだ。三位ライコネンは淡々と仕事をこなした感。四位アロンソ、以下ハイドフェルド、クビサ、グロック、ピケが入賞。

チャンピオン争いという意味では、マッサの半端でない地元ブーストが完璧に作用してようやく逆転があるかというところか。あとはハミルトンのテンパり具合が一番心配ではある。

今日の一コーナーで一荒れあると思ったのに意外に皆大人だったから、同じ落着きをもって行けば順当な結果にしかならないだろうけどね。

トラックバック - http://formula1.g.hatena.ne.jp/yms-zun/20081019

2008-10-18

[][][]2008年第17戦中国GP予選

Q1

マクラーレンが、というかハミルトンだけが別格の速さを見せている。第一セクターのタイム差がそのまま出ているな。

マッサは二番手に入ったがライコネンは十二番手。二人とも二度目のアタックに出た。

クビサがセットアップに苦しみ十七番手。ギリギリまでエアロを弄っているが、間に合うのか。

コバライネンが二番手、ライコネンは四番手につけた。マクラーレンフェラーリではっきり分れている。

おっと、ベッテルが三位、マクラーレンフェラーリとの間に割って入った。アロンソも四番手に割り込み。後半戦で本当に強いのは誰かを象徴しているなあ。フェラーリはこりゃ駄目かな。

クビサは十四番手で辛うじて通過。Q2大丈夫か?

クルサード、中嶋、バトン、スーティル、フィジケラが脱落。

Q2

ライコネンがいきなりタイム更新、エアロを弄って良くなったらしい。しかしコバライネンに先を行かれた。マッサがさらにその先に。ハミルトンは一人だけハードタイヤを履いて五番手に沈む。しかしタイヤを換えた分のマージンを残しているわけで、これはライバルにとって嫌なプレッシャーとなるだろう。

やはりハミルトンがトップに立ち、マッサ、コバライネン、ライコネンの後ろにベッテルが来た。アロンソ七番手、八番手にブルデーが入っている。

ピケ、クビサ、グロック、バリチェッロ、ロズベルグが脱落。クビサのチャンピオンの目は厳しくなったな。決勝での換回に期待。

Q3

一回目のアタックはライコネンがトップ、コバライネンがそれを上回る。マッサ、ハミルトンは四、五番手。三番手にウェバー。

二回目のアタック、ライコネンとハミルトンの同時アタックはハミルトンが上に立ちライコネンが二番手、マッサは三番手に。コバライネンは届かなかった。

最終的にハミルトンがPP、ライコネン、マッサ、アロンソ、コバライネン、ウェバー、ハイドフェルド、ベッテル、トゥルーリ、ブルデーの順となった。

ウェバーは午前中のエンジンブローでエンジン交換を行っており、グリッドの十位降格が決まっている。

さて、スタート直後の渦巻コーナーの中で何かが起るのか起らないのか。起るだろうね。

トラックバック - http://formula1.g.hatena.ne.jp/yms-zun/20081018

2008-10-12

[][][]2008年第16戦日本GP決勝

曇り空で気温も低いが,雨の心配はないとのこと。

  1. ハミルトン
  2. ライコネン
  3. コバライネン
  4. アロンソ
  5. マッサ
  6. クビサ
  7. トゥルーリ
  8. グロック
  9. ベッテル
  10. ブルデー
  11. クルサード
  12. ピケ
  13. ウェバー
  14. 中嶋
  15. ロズベルグ
  16. ハイドフェルド
  17. バリチェッロ
  18. バトン
  19. スーティル
  20. フィジケラ

見たところマッサとロズベルグはソフトタイヤか。マッサはスタートでのジャンプアップを狙う。

しかしフェラーリは二台とも出遅れ、一コーナーでインに入れなかった。先頭集団が全体にもつれてハミルトンも後退。ハミルトン六番手、ライコネンとマッサが七、八番手。クビサが先頭、アロンソが二番手に。後方でクルサードがクラッシュ、中嶋も絡んでフロントウイングを落した。

二周目、ハミルトンとマッサが横に並ぶ。シケインでインを締めたハミルトンに、マッサがコース外をカットしながら追突。ハミルトンはスピン、車列が行き過ぎるのを待ってコース復帰、実質最後尾に後退。ハミルトンはそのままピットに戻り、給油して作戦変更。

六周目、グロックがピットイン。次の周に再び戻ってリタイア。十周目、スーティルがホームストレートでクラッシュ。大荒れ。

  1. クビサ
  2. アロンソ
  3. コバライネン
  4. ライコネン
  5. トゥルーリ
  6. ブルデー
  7. マッサ
  8. ピケ
  9. ベッテル
  10. ウェバー
  11. ハイドフェルド
  12. バリチェッロ
  13. フィジケラ
  14. ロズベルグ
  15. バトン
  16. ハミルトン
  17. 中嶋

ライコネン、マッサ、ハミルトンに審議。ライコネンは二周目の一コーナー、黄旗区間内でピケを抜いた疑い、マッサとハミルトンはシケインでの接触。今回はハミルトンは悪くない。まあ一台分ラインを空けておけば接触して損することはなかったろうから、クレバーではなかったね、とは言えるけど。あの位置関係でインを空けるレーサーが居るだろうか。

‥‥と思っていたら、何とハミルトンとマッサの両方にドライブスルーペナルティ。ええっ!? と思ったら、ハミルトンはスタート直後の大幅なレーンチェンジで後続のアクシデントを招いたことに対してペナルティが課されたとのこと。それなら納得。

その宣告が出た十七周目、コバライネンのマシンがスローダウンしてリタイア。

十九周目、クビサとアロンソ、ライコネンがピットイン。アロンソがここで順位を逆転してクビサの前へ。マッサもピットイン、通常作業を行う。燃料の都合か、ドライブスルーは次の周に持ち越した。

二十六周目、ピケが暫定首位に立ちアロンソと1-2に。すごいな。ピケはどこまで引張れるのか。アロンソとは本当に正反対の作戦なのな。

二十八周目、ピケがピットイン。トゥルーリとブルデーの間に復帰、そのまま一コーナーでブルデーとのバトルに。これを制して六番手を確保。ピケ頑張った。

  1. アロンソ
  2. クビサ
  3. ライコネン
  4. ウェバー
  5. トゥルーリ
  6. ピケ
  7. ブルデー
  8. ベッテル
  9. ハイドフェルド
  10. ロズベルグ
  11. バリチェッロ
  12. マッサ
  13. バトン
  14. ハミルトン
  15. 中嶋

三十五周目、ウェバーがピットイン。一回ストップ。他に入っていないのはハイドフェルド、ロズベルグ、バリチェッロ、バトン。

ハミルトンとマッサの件、「理性を失っちゃいけないよね」うんうん。川井氏「もしここにミハエルがいたら、こんなことにはなってなかったと思うんですよね」今宮氏「その通りですよね」工工エエェェェェエエ工工(AA略 どこの世界のミハエルだそれは。少なくともワシの知ってるマイケル君のことではないのは確かだ。

四十一周目、アロンソがファステスト。四十二周目、ハミルトンがピットイン。残り二十六周、これが最後か。

四十四周目、先頭アロンソがピットイン。ブルデーの後ろ、六番手に復帰。二番手ライコネンがファステスト連発。

四十六周目、クビサピットイン。ベッテルの後ろ、七番手。ライコネンが暫定首位に。

四十八周目、ライコネンがピットイン。クビサとの二番手争いは僅かにクビサがリードして一コーナーに突入。フェラーリのピットが今回ロリポップを採用したのは、この争いにどう影響しただろうか。

  1. トゥルーリ
  2. ピケ
  3. ブルデー
  4. アロンソ
  5. ベッテル
  6. クビサ
  7. ライコネン
  8. マッサ
  9. ウェバー
  10. ハイドフェルド
  11. ロズベルグ
  12. ハミルトン
  13. バリチェッロ
  14. バトン
  15. 中嶋

五十一周目、トゥルーリとブルデーがピットイン。ブルデーがピットアウト、居合わせたマッサと一コーナーで絡んでマッサがスピン。何やっとんだー。気持はわかるけどさ。無事復帰はしたが、ダメージあるかもね。ポイント獲れるかな。レース後に審議。

五十三周目、ピケピットイン。トゥルーリの前に出て復帰。

五十四周目、マッサが二度目のピット作業。

  1. アロンソ
  2. クビサ
  3. ライコネン
  4. ピケ
  5. トゥルーリ
  6. ブルデー
  7. ベッテル
  8. ウェバー
  9. ハイドフェルド
  10. マッサ
  11. ロズベルグ
  12. ハミルトン
  13. バリチェッロ
  14. バトン
  15. 中嶋

ピケがライコネンの後ろで速いペースを保っている。ライコネンはクビサとバトルが続いたのでタイヤが厳しいようだ。ここで一台でも抜いて表彰台に立とうもんなら、この富士は十八年前の鈴鹿の再現みたいになっちゃうなー。あの時もチャンプを争う二人が自滅して、ピケ父が勝ってベネトン(現ルノ一)の1-2になったんだよねー。などと思い出に浸ってたらピケはコースオフして少し遅れてしまった。あらら。

残り二周、マッサがウェバーを抜いて八番手に。なんつう抜き方だ。もう形振り構ってられないって感じだな。

六十七周のレースを終えて、アロンソがまさかの二連勝。いやもうまったくこの人は。強いってこういうことなんだよな。九十六年のマイケルみたいな。

二位にクビサ、最後のバトルをよく堪えた。三位ライコネン、自分の仕事はちゃんとしたよって感じか。以下ピケ、トゥルーリ、ブルデー、ベッテル、マッサまでが入賞。但しブルデーとマッサの件で審議が保留されている。完走十五台、面白いレースだった。

仮にこのまま順位が確定したら、ハミルトンとマッサのポイント差は六点。何かあっても七点。こうなると終盤二戦が何事もなく進む気もしないな。このgdgdっぷりこそが近年のF1らしさなのかもしれない。

次は来週の上海。やっぱり何かありそうだ。

追記

ブルデーとマッサの件はブルデーに責任があるとされ25秒の加算ペナルティ。これによりブルデーは十位となり、ベッテル、マッサ、そして九位だったウェバーの順位が繰上り入賞となった。

トラックバック - http://formula1.g.hatena.ne.jp/yms-zun/20081012

2008-10-11

[][][]2008年第16戦日本GP予選

午前中のフリー走行はフルウェットだった。午後は晴れて、レコードラインはほぼドライになっている。まだラインを一歩外すと滑るだろうから、より集中力が求められる予選になりそう。

Q1

とか言っている間にも路面は乾いて問題なし。最終セクションに少し濡れた所が残っている程度。各車走る毎にタイムが上ってきている。

グロックが見せタイムアタッカーになってるなあ。もちろん、素性が悪くてはトップに出ることなどできないから、トヨタのマシンの仕上りは良いのだろう。おお、ハミルトンを退けてトップを守った。こりゃ大したもんだ。

ハイドフェルド、バリチェッロ、バトン、スーティル、フィジケラが脱落。ってオォォイ、ニックどうしてんの? クビサも十四番手だしなあ。シーズン終盤で息切れするザウバー病は未だに残ってたのか。

Q2

各車ソフトタイヤでアタック。日本スペシャルのグリーンタイヤのおかげでソフト側を示す白線が判別しにくくて困る。

流石にフェラーリマクラーレンが上位を独占してきた。トゥルーリがよく喰いついてる。そしてまたベッテルが。Q1ではレッドブルがトロロッソより上にいたが、Q2では逆になっている。

ウィリアムズは駄目だなあ。

最後にトヨタ二台とベッテルがライコネンを上回った。頑張るねえ。

クルサード、ピケ、ウェバー、中嶋、ロズベルグが脱落。レッドブルウィリアムズ

Q3

ライコネンとマッサが上位に並び、ハミルトンが続く。クビサも四番手と悪くない。Q1は何かに引掛ってたのかな?

ラストアタック、ライコネンとマッサはそれぞれ自己ベストを更新、しかしハミルトンがさらに上回ってポールを獲得。アロンソとコバライネンがマッサを上回り、結果的にフェラーリの陣は大きく割れた。これで後退したのがチャンプを争うマッサというのが、もう何というか。

PPハミルトン、二番手ライコネン、コバライネンとアロンソが二列目。マッサ、クビサ、トゥルーり、グロック、ベッテル、ブルデーの順となった。

明日が晴れて、「史上初の大きなトラブルやアクシデントのない富士のF1」が見られることを願うよ。

xiscoxisco2008/10/11 15:20こんにちは。
ライブタイミングで見ていましたが、ニックのズッコケっぷりに思わず僕も会社でズッコケそうになってしまいました。何かあったのでしょうかね、心配です。

yms-zunyms-zun2008/10/12 15:22本人は「タイヤの選択ミスだった」と言ってたそうですが、特番内でそれを聞いた浜島氏は「ソフトを履いても順位はそんなに変らないはず」とコメントしてました。セットアップが決まってなかったんでしょうね。

トラックバック - http://formula1.g.hatena.ne.jp/yms-zun/20081011
2004 | 01 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 |
2007 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 |
2008 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2009 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |

鈴鹿の天候情報


はてなF1グループ


2006年シーズン


カテゴリ一覧




テンポラリ


F1グループアンテナ


掲示板スレッド一覧


管理情報